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古銭・古いお金を処分したい!最適な方法とオススメの引取先をご紹介

古銭・古いお金を処分したい!最適な方法とオススメの引取先をご紹介

蔵の掃除や家の建て替えのとき、大量に出てきた古銭
また、引っ越しや大掃除・遺品整理で出てきた昔のお金など。

"どうやって処分したらいいんだろう…"
"お金を捨てたらダメだって聞いたことがあるし…"
"サビや汚れもヒドいし買取の価値なんてないだろうな…"

こんな風に、古銭・古いお金の処分に悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。

実は古銭や古いお金、捨てる前に1度、買取専門業者に査定してもらうのがオススメなんです!
サビや汚れのあるものでも、価値のある古銭・古紙幣は意外と多くあるんですよ。

どうせ処分するなら、捨てるよりお金になった方がいいよね!

そこで、この記事では古銭・古紙幣や古いお金の処分方法を詳しくご案内します。

古銭・古いお金の処分なら買取専門業者が◎!7つの方法を徹底比較

それではさっそく、古銭・古いお金を処分するのに適した方法を見ていきましょう。
一般的な処分方法から、博物館への寄贈なども視野に、7つの方法を表で比較しました。

 買取額手数料手間
買取専門業者なし
フリマ&オークションあり
リサイクルショップなし
鉄くず買取センターあり
廃品回収業者×あり
銀行(換金)×なし
博物館(寄贈)×なし

冒頭でも記載のとおり、古銭・古いお金を処分するのに最適なのが買取専門業者

同じ処分でもお金になる上に、買値が高いことがオススメの理由です。

日本全国への出張買取で手間もなく、査定・買取・キャンセルなどの手数料がすべて0円!
ご紹介した7種類のなかで、もっとも負担なく古銭・古いお金の高額買取が期待できるんです。

お持ちの古銭・古いお金を捨てる前に、まずは買取専門業者へ相談してみてくださいね!

それでは、買取専門業者を除く6つの処分方法に関しても、その特徴をご紹介していきます。

フリーマーケット&オークション

買取専門業者の次に高い買値が望める、フリーマーケットオークション
どちらも出品者の言い値で価格を決められるので、売れれば儲けものです。

ただし古銭や古いお金の場合、買い手が付かないことがほとんど。
買う側に「この古銭には高い価値がある」という知識がなければ売れません。

結局は売値を下げることにもなるので、本来の価値での取引は意外と難しいんです。

また、フリーマーケットは場所代、オークションは出品料として、手数料がかかります。
フリマ会場へ持参する手間、出品する手間を考えると、割に合わないことも…。

絶対に高値で売れる!という古銭・古いお金でない限り、オススメの方法とはいえませんね。

リサイクルショップ/鉄くず買取センター/廃品業者

3つの方法とも、まず店舗へ持っていかなくてはならない手間が生じます。

もちろん引き取りに来てくれることもありますが、そのほとんどが数の多い場合のみ。
確実に買い取りができるものでないと、引き取りを断られてしまうことも…。

そして鉄くず買取センターと廃品回収業者は、手数料をとるケースもしばしば。
どちらも鉄くず・廃品として処理されるので、買値もほぼ期待できません。

リサイクルショップを含め、プロの鑑定士が在籍していないのも残念なポイントですね。

銀行(換金)/博物館(寄贈)

硬貨や紙幣の印刷がズレていたり、お札のシリアルナンバーが珍しい配列だった場合。
古銭・古紙幣に限らず、現代貨幣においても高い価値になることがあります。

他にも、これらのような貨幣は、高い買値の付くものがあるんです。

  • 5円・50円の穴がズレている
  • 発行枚数が少なく希少性が高い貨幣
  • 10円玉の縁がギザギザのいわゆるギザ10

もし処分したいもののなかに、それらのお金が含まれていたら換金・寄贈はNG!
せっかく額面以上の価値になるかもしれないのに、もったいないですね…。

処分という点では手軽な方法ですが、売るとなると最適とはいえない換金と寄贈。
対象のお金が古くても新しくても一度、プロの鑑定士に査定してもらうのがベストですよ!

以上、古銭・古いお金の処分方法を7つご覧いただきました。
処分したいお金の種類に限らず、まずは買取専門業者の査定がオススメです!

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