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第67回国際通貨基金記念硬貨の価値は?おすすめの買取業者もご紹介

第67回国際通貨基金記念硬貨の価値は?おすすめの買取業者もご紹介

2012年に東京で世界銀行グループ年次総会が行われることを記念して発行された、第67回国際通貨基金記念硬貨。

お持ちの方は、いまどのくらいの価値がついているのか気になっているかもしれません。

現在の、第67回国際通貨基金記念硬貨の価値は1,300円。

発売からは間もないですが、発行枚数が5万枚とそれほど多くないため、希少価値が付いていて額面以上の買取相場になっています。

そのため、銀行で換金したり、普通に使ってしまうよりは売った方がお得です。

状態がよければ、6倍以上の金額で売れることもあるんですよ。

このページでは、第67回国際通貨基金記念硬貨の買取相場をお伝えします。

第67回国際通貨基金記念硬貨の価値、買取相場は?未使用品なら6,000円!

硬貨の状態買取相場
並品1,300~1,500円
美品1,500~4,000円
未使用 (特製BOX付き)4,000~6,000円

※この金額は、あくまでも相場です。

比較表をご覧のとおり、第67回国際通貨基金記念硬貨の買取相場は状態によって価格に開きがあります。

並品の硬貨は1,300~1,500円ですが、美品であれば1,500~4,000円での買取が見込るんです。

第67回国際通貨基金記念硬貨は、表面が虹色に輝くように加工された「虹色発色技術」が用いられていて、装飾の美しさからも高い評価を得ている硬貨。

状態のよいきれいなものほど本来の価値を評価してもらえるので、美品は買取額が高いんです。

さらに、未使用のものは4,000~6,000円と買取額が額面の4倍以上。

未使用品とは、発売された時に付いていた特製BOXに入っている状態のもの。

鑑賞用として購入してそのままになっているものなどは、高額で売れる可能性が高いですよ。

最後に第67回国際通貨基金記念硬貨の価値査定・買取をお考えの方へ

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

第67回国際通貨基金記念硬貨の買取相場と、おすすめの買取業者をお伝えしてきました。

「キズが目立つし、買取ってもらえないよな…」
「どうせ売れないし、査定してもらうのは面倒…」

ここまでお読みになった方の中には、こんな風に考え硬貨の買取をためらっている方もいらっしゃるかもしれません。

たしかに、状態のよくない硬貨は買取ってもらえないと思ってしまいますね。

なかには、キズや汚れがあるからと、自分で価値がないと判断してしまい、買取に出すことをあきらめてしまう方も多いと思います。

しかし、買取専門業者ではキズや汚れがあっても買い取り対象として査定してもらえます。

取引が成立したら、即現金に交換してもらえますし、もしも買取額に満足できなければ無料でキャンセルできます。

第67回国際通貨基金記念硬貨をお持ちの方は、まず一度、買取専門業者に査定してもうことをおすすめしますよ!

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